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●4リットル広口瓶 ●青梅(杏) 1kg ●ミツボシ保命酒1.8リットル ●氷砂糖200g程度(好みにより少なくてもOK) ●ホワイトリカー900ml
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水道水で青梅1kgを良く洗い、水に1昼夜浸し、あくを抜いて下さい。
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4リットル広口瓶を良く洗い、水気を取り除いて下さい。
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竹串等を利用して青梅のへたを取り除き、タオル等で拭き、水気を取り除いて下さい
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瓶にミツボシ保命酒1.8リットルを入れた後、前処理していた青梅を入れて下さい。
※ミツボシ保命酒には麹の力で得られた米の糖分が ありますので、青梅は液面に浮き上がります。
※時々スプーン等で混ぜて下さい。梅が乾燥しますと カビが発生する事があります。
※直射日光を避け、涼しい所で保管下さい。
※ごくまれに液面に白い膜が張ることがありますが、 混ぜて頂くだけで結構です。「酸膜酵母」が張る為で、特に害はありません。
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1ヶ月程でエキスが出ます。梅を取り出してください。
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ホワイトリカー35°を900ミリリットル入れて下さい。
※ミツボシ保命酒はアルコール分13%ですので梅エキスが抽出される事で、アルコール度数が下がりますのでアルコール度数を上げます。 (腐敗防止の為) 約14%ぐらいになります。
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先に味見をして(多分すっぱい)、氷砂糖をお好みで加えて下さい。まず、50g程度から数十g単位で入れて下さい!一度に多く入れますと甘過ぎて飲めなくなる恐れがあります。
※くれぐれも1kg入れないで下さい。(極甘です)
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| 『杏』も梅と同様の浸け込み方法です。 |
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